東日本大震災から2年 「夢創(ゆめつくり)」が東京の舞台から熱いメッセージを届けます

ノンフィクションミュージカル「CARE-WAVE AID(ケア・ウェイブ エイド)」に、阿南市民劇団「夢創」のメンバー11人が出演します。6回目となる今回は「東北子ども未来公演」。震災の記憶や教訓を忘れないために、飢餓・貧困・紛争といった世界の惨状を伝え、熱いメッセージを届けます!

 3月3日、CARE-WAVE代表の鎌田眞由美さん(東京都在住)を阿南市に迎えて稽古が行われました。鎌田さんは、「世界で起きている紛争やテロ事件、環境問題を取り上げ、なぜそのようなことが起きているのか、問題の本質を理解することが大切です。」と話し「役づくりは心づくりから。今、私たちに何ができるのか、何を伝えなければいけないのかを考えてほしい。」と力を込めました。

阿南市民劇団「夢創」のメンバー11人は25日に上京し、30日に舞台に立ちます。

是非ご覧ください!

 

日時:330()【昼公演】会場12:15 開演13:00 /【夜公演】16:45 開演17:30

場所:東京・世田谷区パブリックセンター

詳細:添付ポスター参照(PDF)

 

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 チラシ(表)(1.75MBytes) チラシ(裏)(1.97MBytes)

 


 

東京・阿南ふるさと会

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